高市首相、わずか3時間の睡眠で国を運営していると さまざまな反応呼ぶ
高市首相、わずか3時間の睡眠で国を運営していると さまざまな反応呼ぶ
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日本の高市早苗首相は20日、就任以来「0時間~3時間睡眠が常態化」していると、ソーシャルメディアへの投稿で明らかにした。
国民からは、「頑張っていますアピール」だとの声や、しっかり休んで政務に励んでほしいという声、応援のメッセージなど、さまざまな反応が出ている。
高市氏の投稿は、日本の労働文化をめぐる議論を巻き起こしている。BBCの森来実(もり・くるみ)東京特派員が報告する。









